Tiny Journey

身軽に旅するミニマルバックパッカーの旅と読書の記録、時々手帳

冬キャンプ、寒さと結露をどう凌ぐ?

おはようございます!

cometです

 

寒さ対策や結露問題など一筋縄ではいかない冬キャンプ

しかし、人が少なく静かに過ごせる季節

上手に暖を取って過ごせば、楽しいに違いありません

 

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わたしがソロキャンプデビューしたのは2019年11月中旬

この時期のテント泊は初めて!

 

冬キャンプの課題である寒さ対策結露対策について、テント泊初心者なりに試行錯誤したことを今後の活動に活かすべく記録しました

 

キャンプした日の状況

  • 時期:11 月中旬
  • キャンプサイト:川辺の広々した砂地
  • 天気:晴れ時々曇り、風時々強い
  • 気温:最低4 ℃程度

 

凍えるような状況ではなく、空はスッキリしていました。

すっきりした天気とキャンプ場から見た周りの山

翌日午前中は晴れて暖かく、上着を脱ぐかどうか悩むほどの日差し

お昼前頃から少し陰ってきました

 

服装

キャンプ用というわけではなく、普段着です

長く愛用しているものばかり!といえば聞こえはいいが、いつも同じ格好…

 

上半身

  • ヒートテック(UNIQLO / 極暖)
  • 速乾Tシャツ(mont-bell  /ウィックロンTシャツ)
  • ウインドストッパー(MAMMUT / ULTIMATE HOODY AF)
  • ダウンジャケット(UNIQLO / ウルトラライトダウン)

下半身

  • 速乾タイツ(UNIQLO)
  • ジーンズ(UNIQLO)
  • 靴下(登山用の厚手のウールのもの)
  • 靴(KEEN / ジャスパー)

小物

  • ニット帽(いつどこで購入したか忘れた)
  • ネックウォーマー(mont-bell / シャミース ネックゲイター)
  • レッグウォーマー(しまむら?)
  • 手袋(mont-bell / シャミース フィンガーレスグローブ)

 

マイホーム=テント=アジト

おニューのテントがデビューしましたよ

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防寒や結露問題の観点でも、ダブルウォールテントを選ぶのが妥当

 

かと思いつつ、わたしが選んだのはツェルトテントです

 

  • めちゃ軽い!
  • コンパクト!
  • 設営超簡単!

もちろん膜一枚の向こうはお外です

 

長野県に本拠地を構える日本のメーカーです↓

 ※テントではないですし、アウトドア道具を安易に軽量化の部分だけを見て選ぶのは危険です!要勉強!

 

工夫して乗り切らないといけない部分が多そうだからこそ面白そう!

という趣向と

結局シンプルなところに落ち着く

という自分の性格ゆえ、このような結論に相成りました

 

テントとマットを敷いただけのリビングスペース

5分ほどでマイアジトの設置完了

2本のポールを通すだけ

 

  • イス:アルミマット on 100円均一のレジャーシート(小)
  • テーブル:そのへんで拾ってきた石

 

『なんやこれー!!!ほんまに寝るだけやん!』

って通り過ぎていく人たちに何回か言われました

 

わたしがコッチ側にいるのはバレていないようです

身を隠すにも最適

 

なんせお隣さんがブラックホール級のでっかいテントだったので、余計にちんまりして見えたのでしょう

大きいテントと小さいテント

 

シンプルですが、ちょっとした便利さがありました

テントに引っ掛けたマグカップとシェラカップ

テントに引っ掛けたシェラカップとマルチツール

使わない時に食器や調理器具を引っ掛けておくことができる

こういうの嬉しい

 

収納サイズも本当に小さくて有り難い

テントと寝袋の収納サイズ比較

左から500 ml ペットボトル、500 ml ナルゲンボトル 、テント幕、テント骨組み寝袋

驚異的なサイズ

 

アジトの様子

テントの中にマットと寝袋を敷くとこんな感じ

テントの中のマットと寝袋

キャンプ中に撮り忘れたので、自宅で試し張りしたときの画像です

左手にあるのは、わたしのティピ型テント柄おふとうんカバー!

 

  • テント(HERITAGE / クロスオーバードーム f)
  • マット(THERMAREST / Zライト ソル)
  • 寝袋(mont-bell / ダウンハガー800 #5)
  • 簡易ランタン(電気屋のレジ前コーナーで700円くらいで購入)

 

地面の放射冷却による冷え対策とクッションとして、アルミ蒸着マットを敷きます

マットだけをバックパックにくくりつけている人多いですよね

かっこいいよなあ

 

わたしは迷った挙げ句、 スタッフサック付きにしました

マット自体を長持ちさせたい(保管や持ち運び時の物理的な負荷を軽減するため)

スタッフサック自体に別の使いみちがある

と考えたからです

  1. なにかしら詰めて枕にする
  2. テントや寝袋のスタッフサックを全部まとめて入れておく
  3. 荷物が増えたときの拡張空間

 

アジトでは2の使い方をしました

 

何かしら荷物が増えた時にはマットは抜き身で、スタッフサックに溢れた荷物を入れて、バックパックにくくりつけるという3の使いみちもあるなあと考えました

うまく使えば少し拡張できる!

 

以前から何度も何度も、大きめのバックパックへの買い替え問題を先延ばしにしているのですが、また回避方法を見つけてしまいました

 

底冷え対策は成功か

で、底冷えに対処できたのか?

 

結論から言うと、この日は背中から来る寒さは感じませんでした

THERMARESTのZライト ソルは断熱効果に定評あり

選んで良かった

真冬はどうなんだろう

 

因みにハイパーキャンパー、じゃこさんの記事によると、ダンボールが頼もしい断熱効果を発揮してくれるらしい。

fjgogogo.com

 

車キャンプなら、何枚か積んでおくと良いかも!

他にも寒さ対策が具体的に書いてあるので、興味のある方は訪問してみてください。

 

暖をとるのに活用したアイテムたち

さて、今回利用したキャンプ場はただの河原の砂地

直火OKの貴重なキャンプ場です

 

マナーを守ってきれいに使って、決して閉鎖されてしまったりしないようにしたい

石のかまどの跡地

土曜日の昼くらいに到着するとすでに人がいっぱい

適当に徘徊してみると、誰かが作った石のかまど付きの広いスペースを発見しました!

 

よし!ここを今回のキャンプ地とする!

 

近くにテントを張って、この石のかまどを…!

 

 

 

 

 

全く活用していません…

 

何なら荷物置きだった

なぜなら火起こしに慣れていないからです

 

  • テントを張る時点で結構風があった
  • 火の粉が飛ぶのを懸念した
  • テントとの距離感がわからなかった

 

とんだチキン野郎です

 

だから今回は散歩して周りの人達がどんなふうにやっているか観察しました

でも、みんな上等な焚き火台を持っていて、結局直火でやっている人は見なかったな

 

熱源

わたしが持っていた加熱器具はワンバーナーのみ

アヒージョのあるキャンプの食卓

お湯を沸かしたときの湯気で暖をとりました

あと遠目に他の人達の焚き火を見て…

 

侘しさ満点

 

視覚情報ってすごいです

暖かさを体験している気分になる

 

……

火起こしスキルを身に着けねば…

 

温かい飲み物

身体を温められるのは胃の中に入れるもののみ

 

テントの外では持っている衣類をすべて着込み、食事はスープ中心のメニューにしました

今思えば、ショウガをたっぷり入れたポトフとか作ればよかったなあ

粉末のお茶やスープの素

お茶類は結局飲まなかった

 

かぼちゃスープはバゲットと

かぼちゃスープとバゲット

 

ポタージュスープはスープパスタに

ポタージュスープと剣山の焼き絵スプーン

 

胃の中を温めると身体も温まります

たくさん着こむよりも劇的な効果があります

 

熱々の豚汁とかシチューもいいなあ〜

 

日が暮れたら寝袋に入って一旦寝ました

寒さは感じず…

 

コーヒー飲みたい!

21時頃、のそのそ這い出します

外はキーンと寒かった…

唯一のぬくもりはお湯を沸かすときの湯気

 

湯気がふわ〜ときます

結露した袋とお湯を沸かすシェラカップ

外に放置していたドリップコーヒーのパッケージは見事に結露

夜はこれからです

 

コーヒーだけではちょっとさみしいので、おやつも少々

白いちじくがたんまり入った美味いパンです 

コーヒーと白いちじくパン

食べつつ飲みつつ、 残りの湯を全部沸かしました

 

ナルゲンボトル

さて、ナルゲンボトルの出番です

ナルゲンボトル

沸かした湯を入れて、蓋をしっかりと閉め、寝袋へスローイン!

 

湯たんぽです!

 

足先が最も冷えるので、足元の方へ押し込むのがGOOOOD!

流石に朝まではもちませんが、寝袋内が温かくなるのでオススメです

 

白金カイロ

かれこれ10数年来の相棒

ZIPPOの白金カイロ

 

愛用しているのはZIPPOのハンディウォーマー

ZIPPO(ジッポー) ハンディウォーマー&オイルセット ZHW-15

ZIPPO(ジッポー) ハンディウォーマー&オイルセット ZHW-15

  • 発売日: 2015/10/15
  • メディア: スポーツ用品
 

 

  • 繰り返し使える!
  • 鉄粉入りのシャカシャカ・カイロより断然温かい!
  • 長持ちする!

 

オイルはホームセンターで購入できるので便利

 カートリッジはこれまでに1回交換しました

 

白金カイロのしくみ
  1. ガラス繊維とともにプラチナ(白金)触媒が組み込まれていて、たんまり酸素分子を抱え込む
  2. 中に入れたオイルが気化し、プラチナ触媒の作用で炭酸ガスと水に分解する
  3. リッチな酸素たちと反応して酸化熱が発生!

 

この酸化熱カイロのぬくもりの正体です。

 

触媒とは

化学反応(物質の合成とか分解とか酸化とか)を助けて、その反応に本来必要なエネルギーはちょっとでええよ、というようにしてくれる素敵なアイテム

言い換えれば、乗り越えなければならない山を削って、ずっと低くしてくれる凄いやつ

 

分解するためのエネルギーが足りなければ、気化したオイルはそのまま空中に散っていくだけです。触媒を通すことで従来(700℃以上とかかな)よりもかなり低温(130℃くらい)で完全に酸化分解します。

 

で、その時発生する熱を頂戴する!

だからはじめにライターで炙ってあげるのです

 

使い方

使い方はこちらの登山女子、千さんの記事で詳しく解説されています

とても簡単です。使い方がイメージできていると安心ですよね

www.chillpaine.com

 

わたしはオイルを入れるのも量を図らずに適当に直接入れてしまいます

10数えるとかで

良い子は真似しないでください

ズボラすぎるよ…

 

こちらではZIPPOのハンディウォーマーではなく、ハクキンカイロを愛用されています。

ハクキンカイロの燃料はベンジンです。

 

オイルの成分

あれ?そういえば、ZIPPOのオイルの成分ってなんやろ?という疑問が湧きました

 

こんな記事も発見しました

ZIPPOの記事めっちゃ書いているKENさんの記事

(注:オイルソムリエではないそうです)

zippojean.hatenablog.com

 

歴代のZIPPOオイル缶の画像が壮観です

こういうの好き

 

オイルの中身はどんどん改良されてきているようですね

自分でも手持ちのオイル缶も確認してみたけれど…

 

成分:ライター用オイル

 

……結局何なん?

 

お腹を冷やさないために

 

お湯を沸かす間にオイルを入れて始動!

上着のポケットに入れておくと、お腹周りをしっかり温めてくれました

 

お腹を冷やさないことは大事!

むしろ夕方くらいから使い始めればよかった

 

オイルの量を調整することで最大24時間まで発熱させることができます

 

ストール

寒さが厳しく感じるのは主に冷たい風のせい…

 

気温が低いより何より、風にさらされていると体温が奪われ続けます

だから冬は特にチョコレートを食べたくなる!

カロリー!!!

食事の準備とひざ掛けにしたストール

そこでストールの出番!

風にさらされる状況下では効果バツグン!

 

太陽が出ているとはいえ、微風でも寒いのです

特に下半身が冷えやすいのでひざ掛けにしたら驚くほど快適でした

 

ブータンで手に入れたストールが役に立った!

旅先で手に入れたものを持って、また旅に出る

旅の醍醐味です

 

足回りを温かくするための工夫

眠る時は足が冷えがちです

寝袋の上にストールをかけて寝ましたが、腰回りに巻いても良かったかも

 

  • マットでの底冷え防止
  • ナルゲンボトルの湯タンポ活用
  • レッグウォーマーを足先まで引き下げて、つま先までくるむ
  • ダウンジャケットを脱いで、膝に巻く

 

下半身は少し寒かった…

でも普通に眠れました

 

そして結露問題

結論から言いますね

結露だけに

  • テント内で雨が降ることはなかった
  • 寝袋やマット、荷物が水に浸されることはなかった
  • 午前中の比較的早い段階で完全に乾いて収納できた

 

こんなもんじゃないの?

 

ナメてる?

 

まあ冬というよりは晩秋だったからなあ

もっと気温が低かったり、湿度の高い日はこうはいかないかも

 

結露状況

当日の気温・湿度情報がありませんが、この時こうしたということだけ書いておきます

 

もちろんテントの内外で結露していました

外側の方が早かったかな

  • 21時頃、潜り込んだテント内の壁面が少し濡れている
  • 深夜になるほど水滴が大粒になり始めた
  • 起きているうちは少し拭いたりした

 

結露の要因

テント内の結露の素:主に呼吸によって吐き出された水蒸気

 

呼吸はしなければ仕方ない

その水蒸気がたまらないようにする工夫が必要です

 

つまり換気

 

わたしのテントで換気ができる部分は両サイドの上部についた小さな穴だけ

虫よけのメッシュパーツを取り付けたこの部分だけが頼りです

 

圧倒的換気不十分!

 

結露対策

対策はこの2つだけ

  1. 入り口のファスナーを少し開けておく
  2. 入口側を頭にして寝る

 

ポイントは

テントの内外の温度を近づける

 

ファスナーはダブルジップになっています

はじめは上側を4分の1ほどオープン

暖かい空気は上へ移動します

 

しかし下から冷たい空気が入って上から暖かい空気が抜けてと空気の動線がスムーズになるかもしれないと思って、深夜目が覚めた時に下側も4分の1ほどオープン

 

動物の気配はほとんどなく、わざわざこの寒い時期にウロウロしないだろうとタカを括っていました

 

実際に何も現れてくれず、大丈夫でした

 

許容範囲?

開けちゃったら寒いやんか!と心配に思うかもしれません

 

それが意外に大丈夫でしたよ

 

もっと気温が低くなればキツイのかもしれないし、安易にそんなことを言ってはいけないのだけど、冷たい空気が多少入ってくる程度で、身体が風に煽られるわけではない

 

体温を奪っていくのは風です

 

風にさらされない状態(テント内)でしっかり保温すれば、少なくこの日は眠れないほど寒いなんてことはありませんでした

 

むしろしっかり寝た

 

テント内で結露の雨が降れば、寝袋や自分自身も濡れてしまいます

濡れて体温を奪われていく方が危険です

 

被害状況

結果としてテント内の結露は壁面にとどまる程度でした

  • 朝確認すると頭側、足側の角に少し水が溜まっていた
  • 足元においていたバックパックは特に被害なし
  • 頭側においていた食料や小道具の入った袋も特に被害なし
  • マット、寝袋周辺も特に濡れたりはせず、上からの襲撃も無し

 

こんなもんじゃないの?というのは充分許容範囲内だったという意味です

 

マスクを着けて寝たりすればもう少しマシなのかもしれないけれど、なんとなく息苦しい感じがしてあまり好きになれない

なんとも無いという人は試してみると良いかもしれません

 

濡れたテントのお片づけ 

日が昇ると気持ちが良かったです

 

吸水ペーパーで室内の水を吸えるだけ吸って絞り、テントに引っ掛けて乾かしました

コーヒーを飲んで朝ごはんを食べて、吸水ペーパーが乾いたらまた拭く

そうやって多少水気を取ってやって、あとは自然乾燥しました

 

干している図はちょっと汚らしいかも

でも仕方ないのだ

吸水ペーパーをテントに引っ掛けて干している様子

晴れた日で良かった

いや助かった

 

テントはしっかり乾きました

テントの底を乾かしている様子

 

あったらよかったなと思ったもの

はじめてのソロキャン、かつ晩秋シーズンのはじめてのテント泊を終えて、あったらいいなあと思ったものは次の通りです

 

  • 保温タイツ
  • 魔法瓶水筒
  • 吸水速乾タオル
  • インナーシーツ

 

保温タイツ

もっと寒くなるならヒートテックか、mont-bellのメリノウールタイツが欲しい

 

魔法瓶水筒

お湯や温かい飲み物を保温して、もっと手軽に温かい飲み物を確保したい

剥げて銀色面が見えだしたメタリックピンクの水筒

ZOJIRUSHIさんの水筒に長らくお世話になっています
  

吸水速乾タオル

結露を拭うために、速乾タオルが抜群に活躍しそう!

吸水ペーパーだとちょっと心もとない…

今回、テント内のどの位置に水滴が溜まりやすいかがわかったので、そこに予め吸水タオルを設置しておくのもひとつだと思いました

 

インナーシーツ

寝袋の中に入れて保温力アップ!

気軽に洗えるのもイイ

www.tinyjourney.xyz

 

こうして記録しておくことで、今後の活動に活かしたいと思います

もちろんよりスキルアップする方向で!

 

ここに書いている通りにやれば絶対に大丈夫とは言いきれません

自然界の状況は常に変わるし、その時その時の様子をみて判断することが大切です

黙々と経験値を重ねてゆきます

  

諸先輩方の知恵も借りよう

ブログを書いていると、同時に他の人のブログもどんどん読むようになります

 

そしてお気に入りのブログが増えていく

特に自分の興味のある分野を、好きなテイストで書く方の記事は楽しみにしています

 

この記事内でもいくつかのブログを取り上げましたが、他にも参考にしたい記事を連発される先輩方がいます

 

ファミキャン・マエストロ、え〜ちゃんさんの記事

様々な要望の挙がるファミリーをまとめ上げ、格安キャンプを楽しむ先輩キャンパー

www.a-chancamp.com

 

キャンプの楽しさについての記事や

www.a-chancamp.com

 

実践に役立つ記事まで執筆されています

これを読んでわたしも!!!

 

車中泊のエキスパート、 雪猫さんの記事

軽自動車で各地を旅する動物大好きスノーボーダー

www.yukinekokeikatsu.com

 

車中泊で大活躍する装備の紹介や

www.yukinekokeikatsu.com

 

各地のグルメ情報が盛り沢山!!!

うう〜美味しそう!わたしも駆けつけたいぃぃ…

 

車中泊旅と旅先グルメの参考にしたいと思います

 

あ、因みにいずれの方もお会いしたことはありません

勝手に慕っているだけです

 

 

勉強って生涯取り組むものだと思うのですが、楽しいもんです