🚃Tiny Journey✈️

身軽に旅するミニマルバックパッカーの旅と読書の記録、時々手帳

高速夜行バスで熟睡するコツ

おはようございます。cometです。

 

1週間ほどのミュージアムトリップ(ミュージアムをひたすらハシゴする旅)から帰ってきて早速働いております。

 

出発前に仕掛けておいた何かしらがまずまず良い感じに仕上がっていて、特に目立ったエラーも無く、よしよしいい子だと仕事を始めた次第です。上司から早速今週の進捗報告会に出てくれと言われましたが……へい

 

さて、かつては【仕事→夜行バス→ミュージアム→夜行バス→仕事】の宿にはゼロ泊という強行スケジュールが多かったミュージアムトリップ。今回ゆっくり滞在して回れるなんて夢のようでした!

 

移動手段としてよく利用するのは高速夜行バス。宿泊と移動が同時に解決するなんて理想的!そして安い!素敵!

 

夜行バスって好き嫌いが分かれる気がします。

好きじゃない人は眠れないからじゃない?

 

  • プライベート空間を確保したくなる
  • 座席のグレードを上げたくなる
  • カーテン付いてるかとか気になる

これらは眠りに対しての不安なのかと。

 

大抵どこでも眠れるわたしも、高速夜行バスでの移動の後は全力で遊びたかったり仕事だったりするので確実に眠れるのコツを開拓しました。

 

この記事では座席のグレードアップではなく、自分なりの行動の工夫を紹介します。

 

 

どんな人向けの話?

わたしは通常、旅の移動や宿泊にはあまりお金をかけません。夜行バスの座席は基本4列シート、ちょっと贅沢するなら4列足元広め、3列独立シートしかない路線は選択の余地なしです。

 

できるだけ安い高速バスを利用したい、けれど眠れるか不安という方の役に立つ(かもしれない)記事を目指して書きます。ただしグレードアップした座席を選ぶ方にとっても、より快適な高速夜行バスの旅を楽しめるかもしれないので参考にしていただけたら嬉しいです。

 

結局誰でもええんかい!

 

とはいえ個人的な解釈や感想の部分もあり、絶対的な方法というわけではありませんのでご留意ください。なるほどそういう考えもあってもいいかもねくらいで読むとちょうど良いかと思います。

 

必ず通路側の座席を指定する

わたしは必ず通路側の席を指定します。バスでも飛行機でも。

理由は出入りしやすいから。

ついでに言うなれば、狭い座席空間も通路側の方が開放感があるのでは?

 

高速夜行バスの場合、座席指定は200円くらいの料金上乗せが必要だったりしますが、それは投資する価値のあるものだと思っています。

 

サービスエリアに着いたら降りる

京都ー東京間の高速夜行バスは大体3回サービスエリアで停車して休憩します。いわゆるトイレ休憩。

わたしはこの3回、毎度外へ出て歩くようにしています。いやいや寝ろよ!と思われるかもしれませんが、結構楽しいですよ。

 

深夜のサービスエリアはこんな感じで楽しもう

  • トイレへ行く
  • 店や周辺を散策する
  • サービスエリアスタンプを探す

そんなに長く停車しているわけではないので、さ〜っと歩いて戻ってきます。そういえば最近美しいトイレのあるサービスエリアが増えましたねえ。

 

今回の旅では旬の見事な柿を観られました。

遠州森町サービスエリアの早生治郎柿

ハヤウマレジロー?

画像はブレブレですが、つやつやで立派な柿でした。サービスエリアでもこうして季節によって見える景色が変わるのは驚き。

 

この柿の木があったのは遠州森町サービスエリアです。

旅の手帳に押した遠州森町サービスエリアのスタンプ

遠州森町サービスエリアは全体的に樹の感じがする。ここのトイレもめちゃくちゃ綺麗です。手洗い場の水受けはなんだかサルノコシカケが付いているように見える。トイレ内につき撮影は控えました。

上の画像右側にいるのは土山サービスエリアの忍者たぬきです。信楽の街・忍者の里のコラボレーション。可愛いです。何色かいるので探してみてください。

 

掛川と海老名のサービスエリアスタンプ

上りと下りでスタンプが違ったりします。

海老名サービスエリアのスタンプ

 

おいおい。

なんでウロウロしてんねん!寝んかい!と思われる方はもう術中にハマっていますよ。たぬきの。そういえばわたし、動物占いではたぬきでした。懐かしいな。

 

高速夜行バスで熟睡するコツ

ここからが本題です。

  • 通路側を座席指定する
  • サービスエリアの休憩ごとに降りて体を動かす

コツはこの2つだけなんですよ。

 

これらは何のためにやっていると思いますか?

 

通路側の席をとる理由

通路側の席をとるのはサービスエリアごとに気兼ねなく外出するため。お隣さんが気持ちよく寝ているところを乗り越えていくのは忍びないですよね。なのではじめっから通路側を選択します。

 

サービスエリアで外に出る理由

トイレにいきたい場合は問答無用で降りるでしょう。またコンビニでなにか買いたい、タバコを吸いたいなどの明確な目的がある方もそのために降りるでしょう。

 

しかし明確な目的が無くとも降りれてよいのです。だれにも責められませんよ。

あえて体を動かすことでスムーズに熟睡へ突入することができます。

 

いやいや!覚醒したらそっから寝られへん!

まあまあ。先を読んでみてください。信じる者は救われる…かも。

 

サービスエリアでとるべき行動  

まず簡単にいつもの流れを紹介しますね。

  1. サービスエリアに着くと車内の雰囲気が変わる(カーテンが開く、ドアが開く、少し明かりが点く、人の動きがある)
  2. 音・光・空気の流れの刺激で自然に目が覚める
  3. 外へ出て新鮮な空気を吸ってリフレッシュする
  4. 歩くことで血流が改善する
  5. 気兼ねなく背筋や腰を伸ばしてスッキリする
  6. 軽い覚醒状態でバスの座席に戻る
  7. 温かいブランケットで身体を保温する
  8. バス発車
  9. 程なくして熟睡に入る

これを3セット(サービスエリアごとに1セット)やります。

 

続いてもう少し深堀りします。

  • 身体の循環系
  • 睡眠サイクル
  • 体温

の3つに注目します。

 

新鮮な空気と良好な血流

睡眠ってそもそも何かというと『脳を休ませる』こと。

眠っている間の活発なエネルギー生産は必要ないけれど、身体の維持のために細胞は最低限活動します。そのため全身の細胞が元気な方がいい。パフォーマンスが高ければ過剰に働く必要はありませんから。

また不要物を身体の中に滞らせておかない方がぐっすり眠れるように感じます。こちらは体験に基づいた感覚です。

 

酸素

ミトコンドリアは細胞内で栄養素と酸素を消費して体温を維持するためのエネルギーを作ります。栄養素は体に蓄積しておく機能があリますが、酸素の供給は滞らせるわけにはいかない。無呼吸症候群なんて怖いですよね。

ただ睡眠中は最低限の酸素量で良いので通常呼吸は浅くなります。

高山に登ったら、疲れていても眠くてもすぐに眠っちゃダメと言われています。それは空気の薄い環境に順応する前に、薄い空気の中でさらに呼吸が浅くなると危険だからです。

人間は吸った空気のうちのほんの一部を血液に溶かして全身に送ります。そしてほとんどは吸収されずに吐き出される。狭いバス車内でもある程度は空気が入れ替わるのもあって、急激に酸素濃度が低くなることはないでしょう。

しかし適度に外の空気をたっぷり吸っておくのは気分が良いし、空気も新鮮です。

 

血流

体の維持になにより大事なのは正常な血流です。細胞に必要な栄養素も酸素も不要な老廃物も、全て血流によって運ばれます。

エコノミークラス症候群なんて怖いですよね。血流が滞ることで起こる症状です。死に至ることだってあるからマジで気をつけたい。

 

足を動かしたり軽く歩くことである程度解消します。できれば軽く歩くのがいい。しかしなぜ歩くことで血流が良くなるのでしょう。

 

歩くことで必然的に脚の筋肉が収縮します。それがポンプの役割を果たし、脚にたまりがちな血液を押し上げるのだそうです。これは何度か一緒に山に登ったことのある知り合い(女医)が言っていましたし、なにより理にかなっていると私自身も考えます。

長時間同じ姿勢をとって動かないのは辛い。その辛さはきっと体の筋肉が固まるのと同時に血流が悪くなるからでしょう。

 

体の調子を良くしたければ、細胞を元気にしてやる必要がある。細胞に新鮮な空気と酸素を届け、不要物を排出するには血流をよくしてやるのが一番!そのために歩く!

血の巡りが良いと体調も良い。コレって多くの人が実感あることじゃないでしょうか。

実感ない人はまず血流を意識して生きてみて!

 

排出

不要な物質を排出して細胞内の環境を浄化する必要もあります。掃除の行き届いたクリーンな部屋とごちゃごちゃしていて汚い場所だったら、誰しもきれいな方で暮らしたり働いたりしたいものです。ミトコンドリアだってゴミ溜めの中じゃ頑張りたくないでしょうよ。

  • 定期的にトイレに行くこと
  • 水分を適度にとること

やることはこの2つ。糖分の多いジュースやカフェインの入ったコーヒーなどよりも、水か茶が良いと思います。

カフェインはコーヒーや緑茶などに含まれる苦味成分で、利尿作用や興奮作用があると広く知られています。排出という意味では利尿作用は良いのですが、興奮作用は熟睡したい場合は適しません。

  • æ°´
  • カフェインの入っていない麦茶
  • カフェインの少ないほうじ茶

などがおすすめです。

 

腎臓では不要な物質を濾過して、リサイクル可能な有用なものは再吸収されます。水分を適度に取ることで血液がドロドロになることを防ぎ、濾過と再吸収を効率良く回すことができます。

  1. こまめに水分をとる
  2. 血流を良くする
  3. 不要な物質をさっさと濾過してしまう
  4. 定期的に体外に不要な物質を出す

 

水を飲んで10分でトイレにいきたい、もう我慢できないという人はほとんどいないでしょう。水分は体にとって必要なものなので、ほとんどが腎臓で再吸収されます。最低限の水分を伴って(つまり濃すぎて結晶化しない程度の濃度で)濾過されたものは膀胱に蓄積する機能があります。2〜3時間ごとにトイレへ行けるような状況ならほとんど心配ありません。

ただし糖分や塩分を取りすぎると排出するために多くの水が必要になると想像できますから、控えめにしたほうがよいと思われます。

 

どうしても心配ならトイレ付きのバスを選択して、水分はしっかり摂るようにしましょう。

 

体験的に、眠りの質は体の本質的な調子に由来するのでは?と感じています。

栄養と新鮮な空気をスムーズに体中に届けて、不要なものはさっさと排出する。

これで基本的に体の調子はだいたい良くなる。つまり眠りやすくなると感じています。

 

覚醒から眠りに落ちる

睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠を周期的に繰り返すという特徴があります。

レム睡眠とは、Rapid Eye Movement Sleep(=REM睡眠)

つまり目を閉じて寝ていても眼球がめっちゃ動いてる状態。

お察しの通り、眠りは浅いし脳も活動している。ノンレム睡眠は逆に落ち着いていて熟睡している状態です。

だったらずっとノンレムがいい!と思うかもしれませんが、いつまでも寝ているわけにはいきませんから、目覚めるために眠りが浅くなるタイミングもあるのでしょう。レム睡眠のタイミングで目覚めるとスッキリ起きられるという話もありますしね。

ですから、レム睡眠とノンレム睡眠のサイクルを利用するのがcomet流の熟睡方法です。

 

ただし、これはほとんど感覚的な話ですので、あくまで話半分で捉えてください。

 

レム睡眠とノンレム睡眠のサイクルを利用する

ちょっと都合のいいこと言いますね。いや書きますね。

 

休憩時間にレム睡眠のタイミングを合わせる

 

そんなうまいこといかんやろ〜という言葉は焼却炉で燃やしてください。

 

レム睡眠とノンレム睡眠は1サイクル90分と言われています。つまり45分毎に入れ替わる。入れ替わると言っても1か0かという急激なものではなく、波のようになだらかに移行します。8時間の睡眠だと5〜6回入れ替わります。

結構頻繁に入れ替わる上、45分の猶予があります。

 

ややこしいわ!そんなごちゃごちゃ考えてたら寝られへん!と怒られそうです。 

 

考える必要はありません!

 

ここで言いたいのは、意外とそのタイミングは都合よく来るもんですよということ。 

夜行バスに乗って朝まで熟睡8時間。すっきりさっぱり!ならそもそも何にも問題ない。むしろ8時間のうち半分はレム睡眠の期間で、3回もあるサービスエリア休憩が一度もそのタイミングに合わないほうが凄いのではないでしょうか。

 

思い返してみてください。

 

休憩に入った気配を知りつつも、眠ろうとする自分が過去にいませんでしたか?

気づいてるってことはそれは眠りの浅くなっているレム睡眠中です。起きるのにバッチリのタイミング。眠るには刺激の多いサービスエリア休憩中にわざわざ眠りの世界にしがみつかなくても良いのでは?

 

崖にしがみついて必死に堪え続けるよりも、ファイト一発登りきってしまって一息つく。そこから深遠なる奈落の底を見下ろして一気にダイブすれば深い眠りにつけるんじゃないですか。

 

のっぴきならない酷いたとえですね。

 

でも言いたいことは表わせている気がする。眠りの浅い時に寝なきゃ寝なきゃと考えるのは一種の強迫観念じゃないかと。自分にはミルクチョコレートよりもすこぶる甘いわたしはさっさと諦めて起きますよ。

だって堂々と二度寝していいんだから!

ちょっとくらい起きたってまたすぐに寝られますよ。むしろ二度寝最高!カモン!

 

体温の意図的コントロール

身体が火照った状態だと眠りにくくないですか? 寝苦しいというか。もうそう感じている時点で目覚めかかっていますよね。トイレで用を足すとスッと眠れたりする。これって物理的圧迫感からの解放という以上に、熱を放出して体温を下げるということに大きな意味ががあるんじゃないかと感じています。ブルッとくるのは体温が下がるからですよね。

 

寒い朝に温かい布団から出ると、本当に本当におふとぅんが恋しくなる。これって身体が冷えることで眠りへの欲求が自然と高まるということじゃないのかな。そして人は二度寝へいざなわれる。

 

そしてそして、雪山で遭難するシーンで『寝るんじゃない!寝たら死ぬぞー!!!!』ってのも、極限まで身体が冷えるとそのまま本当に深い眠りについてしまうということなのでは…。やはり生きることはミトコンドリアにエネルギーをつまり熱を生産させることなんだろうと勝手に解釈しています。

 

ちょうど今くらいの季節だと、外に出るとちょっと寒い。ほんの少し冷えた身体に上着やブランケットをかけて保温すると気持ちよく眠りにつくことができます。今回の旅で改めて感じたことです。

 

もしかしてわたしはプログラムされた機械なんじゃないかなっと錯覚するくらい、3回寝て起きましたよ。完璧でした。お陰様でバス走行中は熟睡。まあ、理屈抜きでそう信じているからできるという部分もあるのかもしれないですけど。

 

注意したいのは身体を冷やしすぎないようにすることです。

  • 冷たい飲み物をがぶ飲み
  • エアコンでガンガン冷やす

内蔵が一気に冷えたり、皮膚が冷却されると『身体を温めるために熱を生産する』という機能が発動します。つまりミトコンドリアが活発に活動し始める。細胞が目覚める。そうして交感神経が作動するでしょうね。眠れるわけがない。

 

夜風で少しクールダウンする。そして冷えすぎないように適度に保温する。

『適度』というのは料理の分量の『少々』というのと同じで、繰り返しやっていればそのうち分かるという類のものだろうなと。

 

体温と睡眠の関係に関しては興味があったのでググってみました。

検索キーワードは『入眠 体温』

するとトップに出てきたのが、『テルモ体温研究所』さんの睡眠と体温についてのページ。うん、求めてた情報っぽい。

www.terumo-taion.jp

 

読んでみました。(以下引用部分は上記のページより)

日本人の成人5人に1人が睡眠についての悩みを抱えていると言われています。

そ、そんなに!?みんな眠れてないんかい?

 

その対策のひとつとして、意外なようですが、「体温」があります。

ほらほら!ほら!

やっぱりな〜!絶対そうやと思ってた!

もう満足した!もう寝る!ありがとう!

 

…

 

……… 

 

でも一応、これな!ってところを紹介しておきます。(上記の記事から学んだこと)

  • 深い眠りについている時は体温が低い
  • 手足の甲の温度が上昇するほど、身体の内部の温度は下がる。赤ん坊が眠い時温かくなるのは、身体の表面から熱を逃して身体の内部を冷ますため
  • 身体の内部の温度を下げ、体全体の代謝を下げ、脳温も下がることで眠りに入る
  • つまり眠る時、身体は自分で温度を下げている

ほら!ほらほらほら!

な!言うたやろ?

 

だからすっと眠りたかったら、軽く身体を冷ましたったらええんちゃうか〜って言うたやろ?

 

夏場の暑い時は冷房効かすよりも、頭に氷枕を敷いたったら寝やすいねんで。

 

注意点

絶対やらなければいけないと思わないこと。わたし自身も自然に目覚めなければやりません。というか知らん間に通り過ぎている。一切なりゆきです。

 

やらなきゃいけない!なんて思いに囚われるのはナンセンス。

 

そのかわり目が覚めれば何も考えずにバスを降ります。それはまるでプログラムされた機械の如く。降りるか否かの選択に時間とエネルギーを使うのはもったいない。

起きたら降りるというマインドセットなのです。

 

まとめ

高速夜行バスで熟睡するコツは以下のとおりです。

  • 通路側の席をとる
  • サービスエリアを楽しむ
  • 外の新鮮な空気を吸う
  • 血流を改善するために歩く
  • 眠りが浅いならいっそのこと起きる
  • 体温をコントロールする

 

『サービスエリアを楽しむ』ってのは関係なくない?
いやいや、せっかくだから楽しまんとね。ただし、やっちゃいけないのはキャッキャすること。ハイになるとスムーズに熟睡に入るのは難しい。静かにふわ〜と散策してさっさとバスに戻りましょう。

 

以上は個人的な考え・感想がほとんどですが、わたしとしては理にかなっていると思ってやっています。人に話して共感してもらえたことはないけれど、(というか寝たいのに起きるという真逆のことをやろうと思う人があまりいないのだろう)、寂しいのでここに書いておきますね。

 

ちょっとくらい騙されてもまあいいかという心の広い方は試してみてはどうでしょう。もしくはそうだよね〜って言ってくれる人居るのかな?

 

最後に

今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました。もうちょっと文章をコンパクトかつ簡便にまとめたいと思うけれど、今の所コレが限界です。お付き合いくださる方々には大変感謝しております。

旅に出て、その時感じたことや考えたことを文章にするという生き方をこれからもやっていきたいと思います。

 

ミュージアムへ行って学んだことや感じたことは、noteの方に書き散らそうと思っています。よろしければそちらもご覧ください。


ありがとうございました!