Tiny Journey

身軽に旅するミニマルバックパッカーの旅と読書の記録、時々手帳

スペインへ、妄想のカミーノ巡礼 最軽量の荷造りに挑戦した話① 〜手帳とバッグと靴のこと〜

Buenos dias!( おはようございます!)

cometです

 

先日より未来の旅への妄想が止まりません

記事にすることで気晴らししています

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2ヶ月くらい休みが欲しい

 

勢いづいてカミーノ巡礼へ行くという設定で荷物の準備もしてみたので、いつか出発する日のための覚書きとしてまとめておきます。

 

カミーノ巡礼について、2つの旅のスタイルを検討しています。

  • テントを担いで、野宿とアルベルゲなどの宿泊施設の両方を楽しむ
  • 最軽量の荷物で軽快に歩く

この記事ではまず『最軽量』を目指して考えた装備について記します。

可能な限り費用を抑えたメリハリのある旅の装備が目標です。

 

あるものでなんとかするのが基本スタンス

 

 

目標とする装備の重量

旅の荷物は軽いに限る。

特にカミーノ巡礼のように毎日・長時間・長距離を歩き続けるような旅では身体にかかる負荷はできるだけ減らしたいものです。

これまでのバックパックでの旅や登山の経験から、5kgほどでまとめられそうだと考えました。

肩にかかる重量として5kgほどの荷物なら背負っていても無理なく歩ける、いや、だいぶ楽なんじゃないだろうかと考えています。

こちらの記事『最軽量の荷造りに挑戦した話①』では、旅の重要アイテムである手帳、バッグ類、靴に焦点をあてて紹介していきます。

 

果たして5kgという目標は達成できたのでしょうか。

 

旅の手帳

まずは手帳から!

興味のない人には意味不明!

わたしにとってはマストアイテム!

わたしがいつも欲張りがちな手帳ですが、今回はたった1冊絞ります。

 

選ばれし手帳は測量野帳!

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もうね、正直なところコレ1冊あれば充分なんです。

だから荷物を絞りたい登山ではいつも測量野帳1冊。

 

 

旅の荷物を守る相棒たち 

装備はバックパック、ミニショルダーバッグ、セキュリティポーチの3つに分けます。

  • セキュリティポーチ:貴重品
  • ショルダーバッグ:小物
  • バックパック:その他の荷物全て

 

ショルダーバッグ

実のところ、ショルダーバッグに荷物を分散するよりも、バックパックだけ背負っている方が圧倒的に楽です。身体に左右非対称な負荷がかかるし、バックパックも背負った状態だとショルダーベルトが窮屈だったりします。

 

それでもショルダーバッグを利用するのはすぐに取り出したいものを入れておくため。さっと出したいものがお腹の前にあるのはほんとにストレスフリー。 

ドラちゃんの四次元ポケットの位置は非常に理にかなっていると思います!

 

わたしが愛用しているのはARC'TERYX(アークテリクス)のMAKA2

普段はコレさえあればOK

必要最低限のアイテムが入っています。

これを装着すると、まさしくお腹の前にドラちゃんのポケット!

形も似ているし色違いです!わたしのは三次元ポケットだけど。

 

すぐに取り出したいものリスト
  • 手帳(測量野帳)
  • 筆記用具(jet stream 3色)
  • クレデンシャル(巡礼手帳)
  • スマートフォン(iPhone 8)
  • リップクリーム
  • 手ぬぐい

クレデンシャルは現地調達です。

それ以外のアイテムをMAKA 2に詰めてみると、まだかなり余裕があります。

この余白はおやつなどを詰めるのに丁度良さそうです。

 

MAKA2のすごいところ

実はこのMAKA2には隠しポケットが付いています。

メインの荷室と身体の間にスマートフォンがすっぽり入る縦長の空間が。

身体側はクッションのため、当たって痛いということはまずありません。

また、メッシュ生地でもあるので蒸れることもなく快適なのです!

隠しポケットにすっぽり入ったiPhone8

このiPhoneカバーだと持つとこ付いてて、取り出しがめっちゃスムーズ!

スマートフォンがすっぽり入るMAKA2の隠しポケット

 

 このシリーズのiPhone8用を使用しています。

カラビナでぶら下げたりできるshock resistのカバーです。

よく落とすわたしにはピッタリ

 

iPhoneの盗難対策

そんなにするっと取り出せたらスリに遭うんじゃ?という心配もありますね。

そんな時はこういったリール式のパーツでバッグと連結したり、

【ROOT CO.】マグネット内蔵カラビナリール GRAVITY MAG REEL 360 (ホワイト/マット)

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  • 出版社/メーカー: ROOT CO.
  • メディア: エレクトロニクス
 

 

ガッチリ固定して、首からぶら下げたりしたら良いのかもしれません。

  

しかーし!

わたしは費用と持ち物が嵩むのを少しでも緩和すべく、工夫で乗り切ることにします。

用意したのは細めのコード1本。mont-bellなどのアウトドアショップでロール状で販売されています。好きな長さを伝えるとカットしてもらえます。わたしは3mをオーダー。数百円です。

コードで編んだストラップとiPhone

半分に折ってさらに半分に折って、両方輪になった側をケースにくくります。と言っても輪っかに通しただけ。そして3つのパーツに分かれた方を三編みにします。

 

最後は一纏めにして括り、輪っかをカラビナに引っ掛けます。これをバッグに接続しておく。カラビナがロック式のものだとより安心です。

バッグとコードで接続したiPhone

取ろうとすると面倒なものや目立つ仕様にしておくのも対策の一つになりうるのかなと考えています。

まあ、こういった対策に絶対大丈夫というものはないでしょう

コードを収納した場合にバッグの外に残るカラビナとコードの一部

隠しポケットの中にコードを押し込んでしまえば、見た目もスッキリします。

 

ちなみにiPhoneとコードの接続解除は一瞬で完了します。

外したコードとiPhoneケース

 

コードのもうふたつの使い道

このコード、かなり雑に、よく言えばゆったりと編んでいます。

その方が解くのが簡単で、びろんびろんにならないからです。

一応わざとです!

 

こちらは長さ3mのただの1本のコード

iPhoneの保護以外に2つの使い道を想定しています。

  1. 洗濯ヒモ
  2. バックパックに荷物をくくりつけるヒモ

このコード、今回調達したものでもなんでもなく、以前から旅先での洗濯ヒモとして持っていたものなんです。

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カミーノのアルベルゲなどには大体洗濯ヒモは設置されているから、不足がちな洗濯ばさみを持っていっておいた方が良いという情報もちらほら見かけます。

その情報も有り難く参考にさせていただくとして…

実はこのコードもうまく使えば洗濯ばさみの役割を担うことができるのです。

 

靴下などは難しいですが、下着やTシャツなど輪っか、もしくはトンネル上の構造を持つものであれば、コードを通して設置されている洗濯ヒモにくくりつける形で干すことができます。(ここではカーテンの無いカーテンレールにくくりつけています)

ヒモを使って干したTシャツ

 

またバックパックに入り切らない荷物を外付けしたり、濡れてしまった上着を乾かしつつ歩きたい場合にも役に立つかと思います。もしかすると靴紐が切れるといった最悪の事態にも応急対処できるかもしれません。(これは未経験)

 

一つのモノに何役もさせるのが装備の軽量化のコツです。

 

 

ショルダーバッグの重量

さて、ショルダーバッグとその中身について紹介しました。

トータルの重量は570g

 

飛行機内では歯磨きセットなど、ちょっとした手荷物を入れておけますし、わたしにとってはショルダーバッグもマストアイテムです。

 

バックパック

さて、お次はメインのバックパック

ARC'TERYX(アークテリクス)の Arro 22(アロー22)

かれこれ8年くらいお世話になっている相棒!

人気で偽物も出回っているようなので購入する際は注意が必要です。並行輸入品は大丈夫だったり、偽物が混ざっていたりとレビューの内容が様々ですし、そうじゃなさそうなところはちょっと値段設定が高め。

国内の正規代理店で購入するのが一番安心かもしれません。

 

 

このバックパック、旅用でも登山用でもなく、実はサイクリング用にと購入したものなんです。なんと止水ジッパー&目の細かいナイロン生地で防水仕様!

 

しまなみ海道キャンプツーリングをした時もこのバックパックで乗り込みました。本気のライダーはリュックなんて背負わないと思いますが、わたしはポタリングメインの鈍足ライダーなので…

 

自転車に乗っている時に急に降ってくると、レインカバーを着けるために止まるか走り切るか悩みどころです。わざわざ止まって下りて着けて…う〜ん面倒だなって。

 

だから軽い雨なら中身は大体無事ってくらいの仕様は理想的。

ただし完全防水というわけではありませんのでご注意を。

 

快適な背負い心地

ショルダーバッグもバックパックもARC'TERYX(アークテリクス)かよ!

って思ったそこの貴方!

 

ちょっと聞いてください!

 

シルエットもカッコいいし、

ブランドアイコンの始祖鳥もカッコいいし、

見た目だけでも選ぶ理由は十分にあります

 

しかーし!

 

それ以上にフィット感が抜群!

これがわたしの相棒となった理由です!

ショルダーバッグにしろバックパックにしろ、身体に自然に沿ってくれることで、荷物との一体感があります。

 

Arro22の『22』は容量22Lという意味です。本体重量は1100 g。

このサイズのバックパックにしては少し重いかなと思います。

 

ただ、背負った時の感覚としては実はその半分ほどもないんじゃないかと思える程に重さを感じません。これが凄い。

  • 厚みがありつつもスッキリしたショルダーストラップ
  • 身体にフィットする形状
  • 底が狭く、上寄りに荷物を詰める構造

この3つが快適な背負心地の理由じゃないかと感じています。

 

また登山用のバックパックにありがちなコンプレッションのベルトや雨蓋などが一切付いていません。もちろんそれらは意味のある機能なのですが、わたしは何もないシンプルなものが好きです。荷室とは別にボトルホルダーがついていれば十分!

 

そんなわけで、使っていくうちにこれはわたしにとって理想のバックパックだなってことに気付きました。

おかげさまで今は旅も登山もArro22で出かけます。

 

国内の旅はもちろん

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アメリカへ一週間行ったときも

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はじめてテント背負って電車で行ったソロキャンプも 

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実はこの子と一緒でした。テントと食料も詰めた。

旅にしろ、登山にしろ、キャンプにしろ、ハマりだすとアイテムが増えていくものです。それらが入るよう容れ物も大きくしていくというのは、自然な流れでしょう。

 

しかしあえて抗っていこうと思います!

 

このバックパックに入るよう中身を工夫します

  1. 本当に必要か吟味する
  2. 新たに購入するものは小さく軽量なものを選ぶ
  3. そぐわないものは人に譲って買い換える

どこまでできるか挑戦中です。

 

海外へ行くバックパッカーが選ぶバックパックの標準的な容量って30〜40Lくらいがスタンダードなように思います。それに比べて22Lってかなり小さい方かと。

 

でもなんとかなるもんですよ。

最近になって研究成果が徐々にまとまってきたように感じています。

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旅先で役立つ裏技がある

それはそうとスーツケースだと施錠できるけれど、バックパックだと構造によっては施錠するのが難しそうだと思うかもしれません。

 

しかし、このArro22は1つの南京錠で、2つの荷室をまとめて施錠できます

裏技、というほどのこともありませんが紹介しておきます。

 

Arro22の荷室は2つ。背面側のメイン荷室と外側の大きめサブ荷室です。

サブ荷室にもガッツリ荷物が入ります。

メイン荷室はダブルジップ、サブ荷室は縦に大きく開く仕様です。

いずれも止水テープが使用されています。

バックパックのジッパーの位置

で、

外側のサブ荷室のジッパータグの穴に、メイン荷室のジッパーを両方突っ込みます。

サブ荷室のジッパータグの穴に、メイン荷室のジッパーを通した様子

で、

メイン荷室の2つのジッパーの穴に南京錠を通してロックします。

メインの2つのジッパーの穴に南京錠を通して固定した様子

 

こうすることで、知恵の輪のようになって荷室をまるごとロックすることができます。Arro22の外側のサブ荷室は自分の知らないうちに開けられやすい構造だと思うので、こういう一工夫ができると気休めになります。

もちろんメインの荷室のみのロックも可。

 

ただし、サブ荷室のジッパータグはおそらくシリコンゴム製なので、悪意のある人がナイフを持ち出せば簡単に掻き切られそうです。まあそこまでやる人は生地自体を切り裂くでしょうけど。

 

まあ、知らない間に要らんもん入れられたりくらいは防げるかと思います。

これも大事。

 

セキュリティポーチ

セキュリティポーチ、じつはまだ持っていません。

財布とパスポートケースはRFIDブロック仕様のものですが、そろそろ現金とともに服の下に隠すタイプのものを持っておいた方がいいかもと考えています。

 

まだ調べ中で…

こちらのセキュリティポーチが使い勝手が良さそうで目を付けています。 

重量130g

 

ぱじゃねこさんのブログ The Cat's Pajamas

で紹介されている記事を拝見してこちらのポーチを知りました。

良さそう…検討中です。

www.nekopajamas.net

 

パスポート、カード、現金、つまり貴重品をセキュリティポーチの中にと考えているのですが、

かばん3つって!

まあ、コレについてはもうしばらく考えますよ。

明日旅立つわけじゃないですし。

 

 

歩く旅で最も重要なのは

さて最も重要な装備の話です。

 

歩くために最も重要なのは 靴!

 

正直靴だけまともならなんとかなるんじゃないでしょうか。

 

二泊三日の登山縦走はしたことがありますが、それ以上の長期でロングトレイルを歩くってこれまでにしたことがありません。ですから全く想像がつきません。

 

でも基本に忠実に歩きやすい靴を履き慣らしておくことを考えます。

 

ならばいつも登山の時に履いている靴で良いでしょう。

防水の革靴です。もうずっとコレ。

もう買い替えどきかもしれないけれど、いまのところまだ頑張れる。

これまたわたしの好きなKEENの靴ですが、なんと名前がPYRENEES(ピレニーズ)なんです!

 

巡礼初日からピレネー越えしちゃゃいますからね。

この靴で巡礼デビューするなら、なんだか夢があるじゃないですか。 

 

因みにわたしのPYRENEES(ピレニーズ)はバイソンってカラーなのですが、現行モデルはラテとかシロップとか、なんだか可愛らしいカラー名になってる。笑

なんでや〜!

 

カミーノの巡礼路は険しい登山道というわけではなさそうなので、もう少し日常よりの履き慣れた靴でも良いかもしれません。

歩き慣れているシューズといえば、散々履き倒しているKEENJASPER(ジャスパー) でもいけるかな?とも考えたのですが、荷物も背負っているし連日歩くことから、足首までホールドされたミッドソールが良いなと判断しました。

それに実はジャスパーももうボロボロなんだわ。

 

それはさておき…

先日勢いづいてPYRENEES(ピレニーズ)のメンテナンスをしたのです!

だからブログは放置状態だったのだけど仕方ないよね〜

 

土を落としたり、洗って乾かしたりということぐらいで、あんまり詳しくないのでよくわからずに長らく放置してたのが良くなかった。

 

一応革靴だから、お手入れが行き届かずにパッサパサになっておったのです。

ごめんよ〜!

 

というわけでそのメンテナンスの話も軽く。

注)知識があるわけではないので、単純にやったことを書くだけです。

一応調べたし、理にはかなっていると思いますが、こうすればOKかどうかは…何を信じるかはあなた次第!

 

メンテナンスする

とりあえずやったことは2つ

  1. 靴クリームで潤いを与える
  2. ミンクオイルで保湿する

土曜日に靴クリームを塗って寝かせ、日曜日にミンクオイルを。

両方とも他の靴や財布などの革製品ように元々持っていたものを使いました。

 

これが元の状態です。洗って乾かしてを繰り返し、革が乾いてパサパサに…

メンテナンス前の靴の状態

 

こりゃいかんっちゅうことで、早速靴クリームを。

どこでも手に入ると思うのですが、無印良品で購入したものを持っていたので、そちらを使用しました。

靴クリームを塗る前後の靴

左:未処理

右:靴クリーム塗布後

 

心なしか潤っているように見えませんか?

写真じゃ伝わりにくいかもしれませんが、手で触った感じは随分変わりました。

乾燥肌としっとりすべすべ肌の違いです。

 

もちろん両足とも塗って、一晩寝かせました。なんとなくです。

 

翌日ミンクオイルを塗布。

ミンクオイル塗布前後の靴

左:靴クリーム塗布後

右:ミンクオイル塗布後

 

少しツヤが出て、色味もかっこよくなりました!(個人的感想)

来月に山を歩く予定だし、雪があるかもだし、ワックス効果で外からの水の侵入をしっかり弾いてもらいたいものです。

 

なかなかいいんじゃないかなあ。

なによりお気に入りのものをメンテナンスするのは楽しいものです。

 

 

歩く時以外は

あともう一つだけ忘れてはいけないのが、歩く時以外の靴です。

アルベルゲ(簡易巡礼宿)の中や、そこでシャワーを浴びるときなど。

 

アルベルゲの中では基本的に靴は禁止だという情報も見かけました。

サンダルが無いと、裸足で過ごすことになるのだとか。

 

というわけでサンダルなら…

やっぱりこちらの記事で紹介したKEENUNEEK(ユニーク)かな。

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どんだけKEEN好きやねん!と、もう喉のあたりまできてスタンバイしていると思いますが、よく噛んで飲み込んでください。

だって好きなんですもの。

決して回し者でもPRでもありません。

 

apple製品を好きな人が、iPhone、Macbook、iPadと各種取り揃えているようなもんじゃないでしょうか。私のことですが、こちらはそんなに使いこなせていません。

 

というわけで、今持っているものを大事に使いつつ、旅の準備をしていきたいと思います。まだ行くことになってないけど。

 

 

想定する季節と気候

さてさて、この記事ではカミーノ巡礼に行く妄想をしつつ、まず手帳・バッグ・靴について考えてみました。

 

巡礼のルートはこちらの記事で書いたとおり『フランス人の道』を歩くことを想定しています。

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季節・ルートによって、気候がかなり異なるかと思います。

『最軽量の荷造りに挑戦した話②』では、そのあたりに配慮してバックパックに詰める荷物をまとめたいと思います。

 

さ〜て、荷物重量は5kg以内に収まるんでしょうかねえ。

 

 

本日も読んでくださってありがとうございました。

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